配達用保冷バッグを新調!

配達用バッグを新調!
私が配達員登録した2017年は、配達用バッグはショルダーストラップがついた大きな背負い式のものと、その中に入れて使うひとまわり小さな保冷バッグの2個で1セットでした。
私は荷台にアイリスオーヤマの箱を取り付けているので、大きなリュックは使わず、荷台の箱の中に保冷バッグを入れて運んでいました。そのほうが地面に対して平行が保たれやすく安定していて、運ぶ商品への影響も少なかったからです。
ただそのバッグが・・・

こんな悲惨な状況に(涙)。
ここ数ヶ月、角に近いところのビニールが、劣化か加水分解でポロポロと剥がれ落ちるようになり、それを防ぐために黒いビニールテープで補強したのですが、そのテープも剥がれかけたので思い切って全部取り外したところ・・・きれいに皮むけちゃいました。
サポートに問い合わせメールしたところ、現在は新型コロナでセンターが閉鎖になっており、バッグ交換はできず、新しいものを自腹で購入してほしいと。
さらに今貸与されているバッグは返還も不要で、その夜のうちにデポジットの8000円も返金(売上に計上)されていました。

そんなわけで早速Amazon注文したのが、サーモスの25リットル保冷バッグ。買い物かごにもセットできる形です。
サーモス製なら保冷性能は信頼できますし、バイクの箱にもほぼジャストサイズ。

ただUberEATSロゴがないので、古いバッグから移植手術することにしました。ロゴは今必須ではないようなのですが、店舗で商品ピックアップする際、少し遠くで配達用バッグを高く掲げて店員さんとアイコンタクトすれば、UberEatsの集荷だと認識してもらえるのは便利です。特に店内が混みあっていてカウンターにお客様の列ができている時などは、おそらくそのほうがお店にとってもいいんじゃないかなと思います。

まず保冷バッグ側面に、ダイソーの面ファスナーのうち♀を上下2箇所貼付け。そして古いバッグから切り取ったロゴ合成皮革シートにも面ファスナー♂を貼付け。

そして完成!
UberEats配達以外の時は、このロゴシートをはずしてもいいですし、下部面ファスナーだけ外して側面ポケットに入れてしまってもいいでしょう。
容量も増え、使いやすくなりました。
ただ広くなったことによるデメリットもあります。商品を入れたビニール袋や紙袋の転倒です。なので古いバッグの中にあった仕切り板を取り付けられるよう、内側にも面ファスナーを貼りたいと思います。その作業はまた後日レポートします。
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